• マキタ、どれから買えばいい?
  • 何を買えば失敗しない?
  • 工具がたくさん有りすぎで優先順位がわからない

築古戸建を会社員のままDIYで仕上げるとき、最初にぶつかる壁。

らび

マキタ、どれから買えばいいと?

みつ先生

ホームセンターの工具売り場で30分立ち尽くし、結局なにも買わずに帰ったの、ワイです。

福岡で築古戸建を5戸自主管理する一級建築士+会社員大家のワイが、3年かけて揃えたマキタは合計7台。同じ作業を全部外注したら、ざっと100万円超えてました。

この記事では「会社員大家が無駄買いせず買い揃えるマキタの順番」を、実機・実費・実用途で全部公開します。大工仲間とDIY大家修行の同志に「これ最初に買うべきだった」と聞いた話も全部のせました。

この記事でわかること

  • 会社員大家が「最初の1台」を間違えない買い方
  • マキタ7台それぞれの「いつ買うか」「何に使うか」
  • 外注なら100万円かかる作業を、3年合計15万円で内製化したリアル
  • 3年使ってわかった「買って後悔した工具」と「もっと早く買えばよかった工具」
マキタ7台ロードマップ
目次
  1. 結論:マキタを買う順番【会社員大家の7台ロードマップ】
  2. 会社員大家ルート①:インパクトドライバー(最初の1台はコレ一択)
  3. 会社員大家ルート②:充電クリーナー CL180(清掃時間半減)
  4. 会社員大家ルート③:ブロワー(吹き飛ばす派の革命)
  5. DIY大家ルート①:丸ノコ(リフォームの境界線)
  6. DIY大家ルート②:マルチツール(一台で何役もこなす万能機)
  7. 番外編①:チェーンソー(戸建てなら避けて通れん庭木問題)
  8. 番外編②:電動ハンマ(壊すフェーズ専用機)
  9. マキタ大家DIYでよくある6つの疑問(FAQ)
  10. まとめ:最初の1台はインパクト、迷わず青マキタ18V

結論:マキタを買う順番【会社員大家の7台ロードマップ】

先に答え書きます。築古戸建を会社員DIY大家としてやるなら、買う順番はこれがおすすめ。

フェーズ 買う工具 主な用途 費用目安
① 会社員大家ルート
(管理する人)
1. インパクトドライバー
2. 充電クリーナー
3. ブロワー
入退去対応・修繕・清掃約4〜5万円
② DIY大家ルート
(直す人)
4. 丸ノコ
5. マルチツール
床・壁・天井のリフォーム約5〜6万円
③ 番外編
(戸建てならではの作業)
6. チェーンソー
7. 電動ハンマ
庭木・解体・駐車場づくり約3〜4万円

「全部いるん?」と思うかもしれんけど、無理して一気に揃えなくてOK。①の3台で会社員大家としては十分回せるばい。②③は「もっと内製化したい」と思った時に追加で大丈夫。

ちなみに「DIYと外注、結局どっちがいいと?」という戦略の話は、別記事で詳しく書きました。先に方針決めたい人はこっちから読んでね👇

👉 築古戸建はDIYか外注か?会社員大家のハイブリッド戦略

なぜ「マキタ18Vシリーズ」で統一するのか

マキタ18V統一の理由

順番の前に、鉄則を1つだけ。マキタは「18Vシリーズ」で揃える
これだけで無駄な買い物が減る。

理由①:バッテリーが全工具で共通になる

マキタの18Vリチウムイオンバッテリー(BL1860Bなど)は、インパクト・丸ノコ・クリーナー・ブロワー・ライト・チェーンソー・電動ハンマ……ほぼ全部の18V工具で使い回せる。バッテリー1個1万円超するんで、これが共通化できるのはマジでデカいばい。

理由②:14.4Vと10.8Vで揃えると詰む

ワイ、最初これで失敗した。安かったから10.8Vのインパクト買ったら、丸ノコは18Vしかなくて、結局14.4V→18Vと2回買い替え。余計に5万円飛んだ。一級建築士の同期にも「最初の1台で電圧決まる、慎重に」と言われとった。聞いとけばよかった。

理由③:互換バッテリーは買うな

Amazonで売っとる安い互換バッテリー(純正の1/3の値段)、これ手出したらあかん。半年で容量半減、最悪発火事例あり。純正BL1860Bを2個持ちが結論。1個充電中にもう1個で作業、作業継続できる。

関連記事:【DIY大家の正解】マキタ18VバッテリーBL1860B|純正一択の理由と使い回し戦略

会社員大家ルート①:インパクトドライバー(最初の1台はコレ一択)

インパクトドライバーで使う築古ネジ作業
みつ先生

最初の1台は絶対インパクト。これだけは迷う余地ない。

理由はシンプルで、築古戸建にはネジが家中に存在しとるから

築古戸建の「ネジ作業」具体例

インパクト築古戸建で使う8シーン

3年で実際にインパクト使った場面、書き出してみる。

  • 火災報知器の取付(戸建て1戸あたり3〜5個、5戸で20個近く)
  • キッチンパネル・コンロ周り金具の脱着(清掃・交換時)
  • 扉の蝶番(ちょうつがい)調整(築古は必ず1〜2箇所ガタつく)
  • コンセントカバー・スイッチプレートの脱着(クロス張替時に全部外す)
  • 表札・郵便受けの取付・交換
  • カーテンレール・物干し金具の取付
  • シャワーヘッド固定金具の交換
  • 解体時のビス抜き(古い棚・収納の撤去)

これ全部、手回しドライバーでやろうとすると1戸で日が暮れる。ワイ、1戸目で手回しでやろうとして、半日でくたくた。やめとき〜。非効率すぎる。
先輩大家に借りて事なきを得たのだが、2戸目から速攻インパクト買った

先輩大家から1戸目で借りたマキタ インパクト

火災報知器の話だけ補足

戸建て賃貸は寝室・階段・キッチンの設置が義務。築古買うと「あれ、ついてないやん」がほぼ必ず発生する。1戸4〜5箇所、天井ビス止め。インパクトないと首が痛くなって戦意喪失するばい。

👉 火災報知器の設置義務と場所の詳細はこっち:戸建ての火災報知器 設置義務と場所

ワイのおすすめモデル

らび

何がおすすめ?

みつ先生

基本、「青マキタ18V 上位モデル」 を買えばいいかな。

  1. 18V統一ができる(記事の鉄則と整合。クリーナーCL180・ブロワー・丸ノコと同じBL1860Bが使える)
  2. 180N·m級トルクで築古ネジ作業はオーバースペック気味だが余裕がある
  3. 2バッテリー+充電器ケース付きで買い直し不要
  4. 中古市場・流通量も最大級でリセールも効く


ライト全周リング発光で、薄暗い天井裏でもネジ位置がよう見える。プロ用の青マキタやけど、DIY大家こそ青買え。緑(DIYモデル)はバッテリー互換が狭くて、後で泣く。

緑マキタ vs 青マキタ

緑マキタ(DIYモデル)青マキタ(プロモデル)
想定ユーザー月数回のDIY毎日のプロ職人
価格安い(▲3〜5千円)高い
バッテリー互換緑専用ライン(CXTや独自規格)BL1860B系で全工具共通
工具ラインナップ限定的フル(全工具型)
耐久性
互換バッテリー流通あり(リスク高)純正BL1860Bが王道

💡 ワイの結論:最初の1台はTD171(本体)+BL1860B(バッテリー)×2+DC18RF(急速充電器)のセット。約6万円。これで会社員大家ライフ激変するばい。DIY大家で失敗したくないなら、この1台。

会社員大家ルート②:充電クリーナー CL180(清掃時間半減)

マキタ充電クリーナーで入居前清掃半減

2台目に来るのがマキタの充電クリーナー。これ買うまでは家庭用の掃除機を物件まで運んでた。コードが届かない、コンセント抜き挿し疲れる、車に積むの面倒……ストレス溜まりまくり。

入居前清掃の効率が変わる

退去後の入居前清掃、これが圧倒的に変わる。コードレスでバッテリーも18V共通やけん、インパクトと一緒に車に積んどくだけでOK。

「充電切れない?」とよう聞かれるけど、BL1860B(6.0Ah)なら標準モードで約60分連続稼働する。1戸の清掃終わるまで余裕。

💡 ワイの結論:コードレス掃除機 1台 CL180青。これで片付けの効率・きれいさが爆速。
DIY・入居付といった毎日使うアイテムを優先的に揃える。

👉 詳細レビューはこっちで全部書いた:マキタ掃除機CL180FDZ完全レビュー|築古戸建て大家の活用法

会社員大家ルート③:ブロワー(吹き飛ばす派の革命)

ブロワー活用5シーン

3台目はブロワー。「掃除機あるならいらんやろ」と思うやろ? 違うばい。掃除機と完全に役割が違う。

ブロワーが活躍する場面

  • 庭の落ち葉・ゴミ集め(戸建ては庭付きが多い、毎月発生)
  • リフォーム後の粉塵除去(クロス張替・床貼り後の細かい木屑)
  • 玄関アプローチ・駐車場の砂ホコリ吹き飛ばし(内見前の必須作業)
  • サッシ・換気扇・室外機まわりのホコリ(掃除機より早い)
  • 洗濯機まわりの綿ホコリ吹き出し(掃除機の入らん隙間)

大事なのは順番。「ブロワーで吹き飛ばす → 集まったゴミを掃除機で吸う」のコンボが最強。ブロワー単体でも掃除機単体でもこの効率は出ん。ワイ、入居前清掃でこれ知ってから清掃時間さらに30分短縮できた。

みつ先生

DIY・入居付で毎日使うアイテムを優先的に揃える。
3種の神器(インパクト・クリーナー・ブロワ)に、すぐ投資することでリターンが長く得られる。迷ってたら、すぐ買いや〜。

👉 ブロワーの具体的な使い方はこっち:マキタブロワーの使い方|大家のリアル活用法

会社員大家編まとめ:ここまでの3台(インパクト+クリーナー+ブロワー)で合計約4〜5万円。バッテリー2つ含めて約8万円。
これだけで「業者呼ぶほどでもない作業」を全部内製化できるばい。会社員のままなら、ここで一旦止めてもOK。

DIY大家ルート①:丸ノコ(リフォームの境界線)

丸ノコでDIY大家入門卒業

ここから先は「もっと自分で直したい」と思った人向け。

みつ先生

丸ノコ持つかどうかが、DIY大家の入門卒業ラインばい。

丸ノコが必須になる作業

丸ノコリフォーム必須6シーン
  • 床下点検口の新設(床に四角い穴を切る)
  • 和室→洋室変換(畳寄せ撤去、根太追加、合板カット)
  • 浴室のアルミ複合板カット(ユニットバス前の壁仕上げ)
  • 廃材の細断(軽トラに積めるサイズに、燃えるゴミに出すサイズに)
  • クッションフロア下地の合板切り出し
  • 巾木・ドア枠のサイズ調整

これ全部、手ノコでやろうとしたら……まあ、できんことはない。けどカット1部屋で1日終わる。丸ノコなら30分。圧倒的時間差。

あと地味にデカいのが廃材処分。築古戸建のリフォームで一番困るのが「古い棚・畳・襖をどう捨てるか」。丸ノコで30cm以下に切れば燃えるゴミでも出せる。これ知ってから粗大ゴミ料金が激減した(軽トラレンタル1回4,000円程度で済むようになった)。

安全装備だけは絶対ケチるな

丸ノコはキックバックでケガする道具No.1。DIY大家会で実際に手首切った人おる。保護メガネ・革手・防塵マスクはマスト。あとキックバック対策の「電子制御モデル」(マキタHS474DGS等)を選ぶこと。3,000円ケチって指失ったら本末転倒ばい。

💡 ワイの結論:丸ノコ 125ミリ。丸ノコ買ったら、DIY大家の入門卒業。逆に持っとらん人で和室を洋室にしたって人、見たことない。

DIY大家ルート②:マルチツール(一台で何役もこなす万能機)

マルチツール5機能

5台目はマルチツール。
これ、たぶん一番「説明しづらい」工具やけど、買うと「なんで早く買わんかったんやろ」になる。

マルチツールが効く「かゆい所」

マルチツール万能機
  • 飛び出した釘・ビスの根元カット(床下からはみ出したビス、危険)
  • サンディング(サンダー機能)(クロス下地のパテ研ぎ、木材の角丸め)
  • 巾木・ドア枠の根本切り(フローリング張替時に取り外さず切れる)
  • 古い壁紙・コーキングのはがし(スクレーパーモード)
  • 狭所のカット(丸ノコが入らん隙間でも切れる)

「サンダー欲しい、コーキングカッター欲しい、振動ノコ欲しい」と買い続けると工具沼にはまる。マルチツール1台でだいたい代用できる。いろんな道具を借りたりしてきましたが、最初からマルチツール買えばよかったですね。

💡 ワイの結論:マルチツール本体買って刃物はホームセンターで必要なのを手にとって揃えとる。

ケース・バッテリー付き👇️

DIY大家編まとめ:丸ノコとマルチツールはいよいよDIY大家と呼ぶのに相応しい、和室の洋室化や傾き調整などでは必須アイテム。
自分でする!と決めた人には必須アイテムなどで、用意してから作業に臨むこと。かつ、しっかり道具の使い方は勉強と練習することや。大怪我したら意味ないで。

番外編①:チェーンソー(戸建てなら避けて通れん庭木問題)

戸建て大家になると、必ず一度は「庭木どうするんすか問題」にぶつかる。築古戸建ほど庭は荒れとる。隣家に枝伸びてクレーム、台風で倒れて事故、そんなリスクが常にある。

業者見積の現実:40万円ショック

見積り40万円のジブリの森

ワイの3戸目で実際に出た見積が、庭木伐採+処分で40万円

みつ先生

「いやちょい高すぎん?」と思って、自分で切る決断した。

  • マキタ MUC353D(18V×2=36Vチェーンソー):約3万円
  • 軽トラレンタル+粗大ゴミ処分:約2万円
  • 合計:約5万円(業者比1/10)

「素人が切って大丈夫?」と心配されるけど、低木〜中木(5m以下)なら安全装備でいける。高所の枝下ろしは絶対業者に頼んだほうがいい(命に関わる)。地面近くの幹をカットして倒すだけなら、初心者でもできるばい。

安全装備は必須:防護ズボン・ヘルメット+シールド・革手。ここケチると本当に大ケガする。

保護手袋は最低限👇️

フルセット👇️

関連記事:マキタチェンソー MUC353D完全レビュー|築古戸建て大家が物件の庭木伐採で業者代35万円浮かせた36V充電式チェンソー

番外編②:電動ハンマ(壊すフェーズ専用機)

電動ハンマCB塀解体50万→5万

最後は電動ハンマ。これは「壊す」専用機。築古戸建で意外と需要ある。

電動ハンマの活躍シーン

  • 倒れかけたCB(コンクリートブロック)塀の解体(築古買うとほぼ100%遭遇)
  • 古いタイル・モルタルの剥がし(玄関土間・浴室)
  • 駐車場づくりのコンクリート割り(庭→駐車場リフォーム)
  • 古い土間コンクリの撤去

CB塀解体は業者見積で1m3〜5万円が相場。築古戸建で5〜10mの塀があれば、業者なら15〜50万円。電動ハンマ買って自分で壊して粗大ゴミに出せば、合計5万円以下で完了する。

「重そうやけど大丈夫?」と聞かれるけど、マキタの電動ハンマ(HM001GZ/40V XGT)は本体5kg程度。1日中振り回すと腕パンパンになるけど、会社員でも全然いける。

上記でもCB・浴室タイル剥がしもいけるが、
パワーがほしい人はACタイプ(コンセント)がおすすめ。

番外編まとめ:切る・壊すは、道具さえあれば時間がどうにかしてくれる。
庭木がなくなれば魅力的。CBがなくなれば駐車場が1台おける。付加価値を一般の方でも出しやすい。道具もそこまで高くない。
作業する時は、安全第一に。

マキタ大家DIYでよくある6つの疑問(FAQ)

よくある質問

Q1. 緑マキタ(DIYモデル)と青マキタ(プロモデル)どっちがいい?

大家は青マキタ一択ばい

緑はバッテリー互換が狭くて、後で工具増やすときに詰む。値段差は1台あたり3〜5千円程度。長く使うほど青の方が安くつくばい。

Q2. 互換バッテリーは買ってもいい?

NG。

純正BL1860B 2個持ちが最強。マキタの保証が効かない、互換は半年〜1年で容量半減、最悪発火リスク。「半年で4個壊した先輩」の話もきくよね。

Q3. 工具を全部レンタルで済ますのはダメ?

1〜2回ならアリ。

ただし築古戸建を1棟以上持つなら自前購入の方が圧倒的に安い。レンタル1日3,000〜5,000円、月3回使えば3ヶ月で本体価格を超える計算。何より、思い立った時にすぐ使えん(夜・休日が勝負の会社員大家にとって致命的)。

Q4. 会社員で時間ない人がマキタ7台を使い切れる?

会社員大家ルートの3台(インパクト・クリーナー・ブロワー)だけでも十分

これだけで業者呼ぶ頻度が劇的に減る。DIY大家ルート以降は「もっと内製化したい」と思ってからで遅くないばい。

Q5. 一級建築士じゃなくても丸ノコ・電動ハンマ使っていい?

資格は不要

ただし安全装備は絶対必要。丸ノコのキックバック・チェーンソーの跳ね・電動ハンマの粉塵、これは資格関係なく誰にでも襲ってくる。初使用前にYouTubeで使い方動画を10本見る、使ったことある人に見てもらう、最初の30分は端材で練習、これだけは守ってばい。

Q6. 中古マキタを買うときの注意点は?

中古はOKやけど、バッテリーだけは絶対に新品純正

本体はメルカリ・ヤフオクの「動作確認済み」なら半額以下で買えることもある。けど中古バッテリーは寿命カウンタ進んどるし、発火リスクもある。本体中古+バッテリー新品が黄金パターン。

まとめ:最初の1台はインパクト、迷わず青マキタ18V

まとめ最初の1台はインパクト

長くなったけど、結論は3つだけ。

✅ DIY大家がマキタを買うときの3鉄則

  1. 最初の1台はインパクトドライバー(青マキタ18V/TD173DZ推奨)
  2. バッテリーは純正BL1860Bを2個持ち(互換は罠、緑マキタも罠)
  3. 会社員ルートの3台で一旦完成(インパクト・クリーナー・ブロワー)

作業を全部外注に出してたら100万円超えてた。

マキタは経費じゃなくて投資ばい。最初の1台を間違えなければ、回収余裕やけん。

みんなも、最初の電動工具売り場で30分立ち尽くすことなく、迷わずインパクト掴んでレジに行ってばい。ワイは応援しとる。

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築古戸建はDIYか外注か?会社員大家のハイブリッド戦略
マキタ掃除機CL180FDZ完全レビュー
マキタブロワーの使い方|大家のリアル活用法
電気工事はDIYできる?資格が必要な作業と範囲
戸建ての火災報知器 設置義務と場所

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「築古戸建てで副収入を作りたい」会社員・教員の方へ。一級建築士の大家みつが、物件選び・DIY・入居付け・収支公開をリアルに発信。福岡で5戸運用中の実体験をもとに、初心者が1戸目を取得できるよう、失敗も含めて全部見せます。